子供達にプリンターを壊されたについて
先日、プリンターを子供達に壊されてしまった。11月や12月は大忙しのプリンター。年賀状の印刷をしている最中だった。自分の分が終わり、両親の分の印刷に取り掛かるとき、子供たちが、プリンターにお菓子を突っ込んできたため、動かなくなってしまったのだ。まだ、このプリンターを買ってから、そんなに年数は経っていないし、苦労して購入したものだったので、結構ショックは大きかった。でも、わざとやったわけでもないし、まだ小さいから仕方ないと諦めた。<br/><br/><br/>このことがきっかけで、今年は久しぶりに手書きの年賀状にしてみようと言うことになった。とは言っても、もう字を書き慣れていない両親は、宛先を私に書かせ、裏の自由に書ける楽しいところは、自分たちで書くと言う、ちょっとずるいものだった。私は字を書くのは嫌いではないし、そんなに枚数も多くないため、引き受けたけれど、結構疲れるものだった。文字を書き慣れていないのは、私も多少あるかもしれない。毎日、少しずつでもいいから文字を書いてみようと思う。